演奏家派遣

青葉マンドリン教室 事業部では、ご要望に応じて演奏家を派遣します。
コンサート,イベント等の場合は、マンドリン属の演奏家だけでなく、必要に応じてギターやピアノの演奏家や声楽家を加えた編成も可能です。

コンサート等の企画制作

ミニ・コンサート,サロン・コンサートから本格的なリサイタルまで、ひとつのコンサート全体を企画制作します。
コンサートの内容,ご希望の人数編成,ご予算など、ご相談ください。

イベントへの参加

イベントやパーティーなどに音楽を取り入れたい、というような場合に小編成のアンサンブルでの生演奏は如何でしょうか。
イベントの内容,ご予算などに合わせて、人数編成,選曲等ご相談に応じます。

<イベント参加実績>
前橋マンドリンフェスタ2006 街角ミニコンサート
朔太郎音楽祭2007 街角ミニコンサート
老神温泉「山楽荘」マンドリン・ギターサロンコンサート

合奏等のエキストラ

合奏等にサポート・メンバーが必要な際は、お手伝い致します。
勿論、ソリストのご用命も承ります。
演奏料,出張経費等について、ご相談ください。

<エキストラ出演実績>
群馬マンドリン楽団 定期演奏会
川越マンドリンクラブ 定期演奏会

*その他、ご希望の内容があれば、お気軽にご相談ください。

青葉マンドリン教室 事業部
〒225-0015 神奈川県横浜市青葉区江田北2-7-32
電話:090-9805-6429 Fax.:045-912-1503
e-mail pxw11541◎nifty.ne.jp(◎を@に変えてください)

演奏家紹介

マンドリン

肝付 兼美(Kanemi KIMOTSUKI)

<プロフィール>
慶應義塾大学卒業。ミヤタ・マンドリンギター研究所マンドリン科卒業。マンドリンを宮田吉子,久保田 孝,神戸愉樹美の各氏に師事。1992年まで、様々なマンドリン・オーケストラで服部 正,山本直純,久山恵子,今村 能,現田茂夫,山下一史,梅田俊明らの各氏の指揮のもと、コンサート・マスターや第2マンドリン首席奏者等として出演。
マンドリン独奏で、1994年、全日本演奏家協会の推薦選抜オーディションに合格。1995年、第5回全日本ソリストコンテストに入賞。同年、NHK洋楽オーディションに合格。
1995年、NHK-FM「土曜リサイタル」にマンドリン独奏で出演。1998年より、横浜,札幌,東京,美唄,前橋でマンドリン・リサイタルを開催。2003年、全曲無伴奏によるマンドリン・コンサートを開催。2003年、作曲家・野崎勇喜夫氏の新曲を初演。
2001年に1stCD「夜想的幻想曲」,2002年に2ndCD「想い」を現代ギター社より発売、いずれも音楽専門誌「レコード芸術」で準推薦を受ける。2ndCDは専門誌「CDジャーナル」の新譜試聴記にも取り上げられた。

田中 昌江(Masae TANAKA)

<プロフィール>
青葉マンドリン教室マンドリン科卒業。同研究科在籍。マンドリン及びアンサンブル法を肝付兼美氏に師事。高校時代のクラブで、声楽家・池田 實氏に音楽の指導を受ける。音楽理論及び和声学を文部科学省認定(財)日本音楽教育文化振興会に学ぶ。
2003年まで、札幌市内のマンドリン・オーケストラにコンサート・ミストレスや第2マンドリン首席奏者等として参加。
現在は札幌市を拠点に、フリーの演奏家として室内楽,合奏を中心とした演奏活動を行っている。2005年より、ゴンドラ・ マンドリンオーケストラに参加。2005年に前橋,2006年,2007年に札幌で開催された肝付兼美氏のリサイタルに客演。2006年より、青葉マンドリン室内楽団のメンバーとして前橋のマンドリン音楽祭に2年連続招聘された。
2006年、プレクトラム音楽鑑賞会より発売されたCD「肝付兼美マンドロンチェロ リサイタル」でCDデビュー。

古俣 太郎(Taro KOMATA)

<プロフィール>
青葉マンドリン教室マンドリン科卒業。同研究科在籍。マンドリン及びアンサンブル法を肝付兼美氏に師事。音楽理論を野崎勇喜夫氏に師事。
学生時代は大学のクラブでコンサート・マスターを務める。その後2004年まで東京都内のマンドリン・オーケストラにコンサート・マスター等として参加。
2005年より、フリーの演奏家として演奏活動を開始。2006年より、ゴンドラ・マンドリンオーケストラに参加。2006年より、青葉マンドリン室内楽団のメンバーとして前橋のマンドリン音楽祭に2年連続招聘された。
2007年、全日本演奏家協会の第1回東京サミット音楽コンクールに入賞。

武市 綾乃(Ayano TAKEICHI)

<プロフィール>
青葉マンドリン教室マンドリン科卒業。同研究科在籍。マンドリン及びアンサンブル法を肝付兼美氏に師事。音楽理論を野崎勇喜夫氏に師事。6歳よりピアノを習う。中学,高校では管弦楽でホルンを担当、指揮者・安部克彦氏の指導を受ける。
大学ではマンドリン・オーケストラの指揮者,コンサート・ミストレスを務める。
2005年より、フリーの演奏家として演奏活動を開始。2006年、前橋で開催された肝付兼美マンドラ・リサイタルに客演。2006年より、ゴンドラ・ マンドリンオーケストラに参加。2006年より、青葉マンドリン室内楽団のメンバーとして前橋のマンドリン音楽祭に2年連続招聘された。
2008年、第2回東京サミット音楽コンクールで優秀賞(最高位)及びファイナル奨励賞を受賞。

マンドラ

肝付 兼美(Kanemi KIMOTSUKI)

<プロフィール>
慶應義塾大学卒業。ミヤタ・マンドリンギター研究所マンドリン科卒業。マンドリンを宮田吉子,久保田 孝,神戸愉樹美の各氏に師事。
1981年より、いくつかマンドリン・オーケストラにマンドラ奏者として客演。1993年より、ゴンドラ・マンドリンオーケストラにマンドラ奏者としても参加。
2006年より、前橋,札幌でマンドラ・リサイタルを開催。
2001年に1stCD「夜想的幻想曲」,2002年に2ndCD「想い」を現代ギター社より発売、いずれも音楽専門誌「レコード芸術」で準推薦を受ける。2ndCDは専門誌「CDジャーナル」の新譜試聴記にも取り上げられた。

マンドロンチェロ

肝付 兼美(Kanemi KIMOTSUKI)

<プロフィール>
慶應義塾大学卒業。ミヤタ・マンドリンギター研究所マンドリン科卒業。マンドリンを宮田吉子,久保田 孝,神戸愉樹美の各氏に師事。1992年まで、様々なマンドリン・オーケストラにマンドロンチェロ首席奏者等として参加。
1993年より、ゴンドラ・マンドリンオーケストラにマンドロンチェロ首席奏者として参加。1997年、マンドロンチェロ独奏で第7回全日本ソリストコンテストで弦楽器部門優秀賞(部門最高位)を受賞。2004年、作曲家・野崎勇喜夫氏の新曲を初演。2005年より、前橋,札幌でマンドロンチェロ・リサイタルを開催。2006年、青葉マンドリン室内楽団を結成(マンドロンチェロ担当)、前橋のマンドリン音楽祭に2年連続招聘された。
2001年に1stCD「夜想的幻想曲」,2002年に2ndCD「想い」を現代ギター社より発売、いずれも音楽専門誌「レコード芸術」で準推薦を受ける。2ndCDは専門誌「CDジャーナル」の新譜試聴記にも取り上げられた。2006年、CD「肝付兼美マンドロンチェロ リサイタル」をプレクトラム音楽鑑賞会より発売。

リュート・モデルノ

肝付 兼美(Kanemi KIMOTSUKI)

<プロフィール>
慶應義塾大学卒業。ミヤタ・マンドリンギター研究所マンドリン科卒業。マンドリンを宮田吉子,久保田 孝,神戸愉樹美の各氏に師事。
高校時代より現在まで、いくつかのマンドリン・オーケストラにリュート・モデルノ奏者として参加。2004年の青葉マンドリン教室発表会の講師演奏でリュート・モデルノ独奏を披露。

マンドローネ

肝付 兼美(Kanemi KIMOTSUKI)

<プロフィール>
慶應義塾大学卒業。ミヤタ・マンドリンギター研究所マンドリン科卒業。マンドリンを宮田吉子,久保田 孝,神戸愉樹美の各氏に師事。
高等時代はマンドローネ首席奏者を務める。以来現在まで、多くのマンドリン・オーケストラにマンドローネ首席奏者等として客演。

指揮者

肝付 兼美(Kanemi KIMOTSUKI)

<プロフィール>
慶應義塾大学卒業。ミヤタ・マンドリンギター研究所マンドリン科卒業。マンドリンを宮田吉子,久保田 孝,神戸愉樹美の各氏に師事。久保田 孝氏から指揮法の手ほどきを受け、また服部 正,山本直純,久山恵子,今村 能,現田茂夫,山下一史,梅田俊明らの各氏との共演の中から指揮法を習得。1992年までいくつかのマンドリン・オーケストラで指揮を経験。
1994年、全日本演奏家協会の推薦選抜オーディションに合格。1995年、NHK洋楽オーディションに合格〔以上、マンドリン独奏〕。1997年、第7回全日本ソリストコンテストで弦楽器部門優秀賞(部門最高位)を受賞〔マンドロンチェロ独奏〕。
現在まで、多くの高校や一般のマンドリン・オーケストラを指揮指導。
2005年、群馬マンドリン楽団を客演指揮し、指揮者としてデビュー。2007年、ゴンドラ・マンドリンオーケストラを指揮。

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